SPH-houkoku

  • 「高農ブランド」の農畜産物の加工品の品質向上と新商品の開発

    「高農ブランド」の農畜産物の加工品の品質向上と新商品の開発

    実施日:H30.3.31(土)~30.6.1(金)内容:ホテル四季亭とのゴーダチーズを活用した新商品開発と共同試作 食品科学科職員2名、生徒4名
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  • 「高農ブランド」の農畜産物や加工品の品質向上と新商品の開発

    「高農ブランド」の農畜産物や加工品の品質向上と新商品の開発

    実施日:H30.6.9(土)内容:ホテル四季亭とのゴーダチーズを活用した新商品「チーズパン」の販売食品科学科職員2名、生徒4名
  • 「高農ブランド」の農畜産物や加工品の品質向上と新商品の開発

    「高農ブランド」の農畜産物や加工品の品質向上と新商品の開発

    実施日:H30.6.6(水)内容:食品乾燥機を活用したホオズキ果実の装飾品の作成 園芸科学科 草花経営研究班職員2名・生徒2名
  • 「高農ブランド」の農畜産物や加工品の品質向上と新商品の開発

    「高農ブランド」の農畜産物や加工品の品質向上と新商品の開発

    実施日 H30.5.23(水)内容:食品乾燥機を活用した日向夏ドライフルーツ試作参加者:園芸科学科果樹経営研究班
  • やまぐちオリーブ店と高鍋農業高校の連携

    やまぐちオリーブ店と高鍋農業高校の連携

    実施日:H30.6.5(火)内容:オリーブとチョコレートを使用した商品コラボの打ち合わせ 参加者:園芸科学科、フードビジネス科職員4名
  • 油味噌製造

    油味噌製造

    実施日:H30.8.16(木)内容:新商品の試作 参加者:フードビジネス科水田利用研究班 職員2名、生徒14名
  • 新商品(油味噌・チーズ類)について専門機関に相談

    新商品(油味噌・チーズ類)について専門機関に相談

    実施日:H30.9.5(水)内容:みやざきフードビジネス相談ステーションにて担当者と相談 参加者:園芸科学科、食品科学科職員3名
  • ホオズキ市の開催

    ホオズキ市の開催

    実施日:H30.7.14(土)内容:本校販売所で、草花経営研究班(農園moon)として販売活動 参加者:園芸科学科草花経営研究班 職員2名、生徒9名
  • 福岡農業高校とのSPH交流会

    福岡農業高校とのSPH交流会

    実施日:H30.7.23(月)~24(火) 内容:マネジメント講演会、GAP情報交換会、牧場見学 参加者:福岡農業高校 職員3名、生徒12名 高鍋農業高校 職員5名、生徒20名
  • 生産原価・GAP認証支援教育研修

    生産原価・GAP認証支援教育研修

    実施日:H30.9.5(土) 内容:生産原価管理(データ活用)・GAP認証支援サービスについて 参加者:園芸科学科果樹経営研究班・草花経営研究班 職員4名、生徒19名
  • キャリアアップ講座

    キャリアアップ講座

    実施日:H30.7.17(火) 内容:自己分析の手法について学ぶ 参加者:明倫寮生 職員1名、生徒61名
  • むら創生学研学研修会

    むら創生学研学研修会

    実施日:H30.7.18(水) 内容:五ヶ瀬ワイナリー、特産センター、木地屋訪問 参加者:明倫寮生 職員2名、生徒13名
  • フードビジネス科校外研修

    フードビジネス科校外研修

    実施日:H30.6.21(木)~12.13(木)年11回実施予定 内容:高鍋町内外14事業での研修 参加者:フードビジネス科2年生 生徒39名
  • 関連高等学校・関連機関との交流

    関連高等学校・関連機関との交流

    実施日:H306.14(木) 内容:本校製造研究中のチーズ饅頭の包装袋等について話し合い 参加者:食品科学科3年生 職員1名、生徒2名
  • 本校畜産物を活用した新商品開発

    本校畜産物を活用した新商品開発

    実施日:9月14日(金)、10月15日(月) 内容:全国高校生パテントコンテスト(地産・地消)部門の出品を目指してひまわりチーズパンの製造 参加者:職員1名、生徒3名(食品科学科)
  • 新商品パッケージ作成のための講習会

    新商品パッケージ作成のための講習会

    実施日:9月18日(火) 内容:生徒がデザイナーの方に、新商品を紹介した。デザイナーがその情報を持ち帰り、後日新商品のパッケージについてアドバイスをいただく予定。 参加者:講師2名、職員3名、生徒9名(園芸科学科、食品科学科、フードビジネス科)
  • 食品乾燥機を活用した新商品開発

    食品乾燥機を活用した新商品開発

    実施日:9月18日(火) 内容:油味噌に使用する唐辛子の乾燥と粉砕 参加者:職員1名、生徒4名(フードビジネス科)
  • GAP教育の推進のための研修会

    GAP教育の推進のための研修会

    実施日:9月19日(水) 内容:JGAP指導員によるフードビジネス科水田農場の現地指導 参加者:担当者1名、職員7名、生徒5名(フードビジネス科施設・水田利用研究班)
  • 本校畜産物を活用した新商品開発

    本校畜産物を活用した新商品開発

    実施日:9月25日(火) 内容:ゴーダチーズの燻煙 参加者:職員2名、生徒7名(食品科学科)
  • GAP教育の推進のための研修

    GAP教育の推進のための研修

    実施日:10月16日(火) 内容:ひなたGAPを目指す学習の一環として、申請書の書き方等についての学習 参加者:担当者2名、職員6名、生徒4名(フードビジネス科施設・水田利用研究班)
  • 本校農畜産物を活用した新商品開発

    本校農畜産物を活用した新商品開発

    実施日:10月15日(月)、10月29日(月) 内容:チーズ饅頭の製造 参加者:職員1名、生徒6名(食品科学科)
  • GAP教育の推進のための基礎学習

    GAP教育の推進のための基礎学習

    実施日:10月25日(木) 内容:農場でGAPに取り組むための事前学習 参加者:職員5名、生徒 全学科1年生
  • 模擬会社「高農」の設置と経営実践の研究

    模擬会社「高農」の設置と経営実践の研究

    ICT活用研修実施日:9月5日(水)内容:外部講師によるICTを活用した生産原価管理についての講義参加者:講師1名、職員4名、生徒19名(園芸科学科、草花経営研究班)
  • 会社経営に関する講習会

    会社経営に関する講習会

    実施日:9月18日(水) 内容:地元起業家による会社の設立と経営理念についての講演 参加者:講師1名、職員5名、生徒 全学科3年生
  • ICT活用実施研修

    ICT活用実施研修

    実施日:10月17日(水) 内容:篤農家視察によるICT活用法についての実施研修 訪問先:有限会社福冨農産(綾町)次世代施設園芸団地(宮崎拠点:国富町) 参加者:職員6名、生徒26名
  • 本校販売所を活用した流通学習の実践

    本校販売所を活用した流通学習の実践

    実施日:10月23日(火) 内容:本校販売所活用によるマーケティング学習のための販売実習 参加者:職員3名、生徒14名(フードビジネス科)
  • 関連上級学校や地域との連携や寮教育をとおしたキャリア教育の充実

    関連上級学校や地域との連携や寮教育をとおしたキャリア教育の充実

    2年寮生キャリアアップ講座 実施日:9月5日(水) 内容:外部講師による「職種の傾向を知る」ための講演 参加者:講師1名、職員2名、生徒66名(明倫寮2年生)
  • 1年寮生キャリアアップ講座

    1年寮生キャリアアップ講座

    実施日:9月6日(木) 内容:外部講師による「自分の人生にとって仕事とは何かを考える」ための講演 参加者:講師1名、職員1名、生徒54名(明倫寮1年生)
  • 本校農産物を活用した新商品開発

    本校農産物を活用した新商品開発

    実施日:9月22日(土)、9月23日(日) 内容:本校生徒と県立農業大学校生によるクリームチーズの製造 参加者:職員2名、生徒6名(食品科学科)、県立農業大学生2名
  • 全国産業教育フェア山口大会への参加

    全国産業教育フェア山口大会への参加

    実施日:10月20日(土)内容:展示ポスターを活用したSPH事業活動の報告参加者:職員1名、生徒2名(園芸科学科 2年生、3年生)
  • ひなたGAP認証式

    ひなたGAP認証式

    平成31年2月28日(木)本校のフードビジネス科水田農場において、米、トマト、イチゴのひなたGAPの認証を取得。
  • 模擬会社 高農 商品開発「高農カレープロジェクト」

    模擬会社 高農 商品開発「高農カレープロジェクト」

    第1回 平成31年3月8日(金) 14:00~16:00 事業概要説明・模擬会社役員による食材(本校農産物)の提案 講師 キングフーズ有限会社 菱江 隆 氏    キングフーズ有限会社 貝野 光 氏    宮崎県産業振興機構サブコーディネーター 藤藪志保 氏
  • 第2回  令和元年6月19日(水)16:00~17:00  事業概要説明・デザイナーとの意見交換「商品のアイデア出し・コンセプト作り」  講師 ストロールデザイン 古川 浩二 氏
  • 第3回  令和元年6月25日(火)13:45~16:00  模擬会社高農の役員生徒との「高農カレープロジェクト」についての意見交換  高農カレー商品コンセプトに関する打合せ  講師  キングフーズ有限会社 菱江 隆   キングフーズ有限会社 貝野 光 
  • 第4回  令和元年7月19日(金)14:00~16:00  試作品の試食、味の改良  講師  キングフーズ有限会社 菱江 隆 
  • 第5回 令和元年9月18日(水)16:00~17:00パッケージデザイン検討・作成 講師  ストロールデザイン 古川 浩二 氏 
  • 第6回 令和元年10月8日(火)16:00~17:00パッケージデザインの最終確認・仕上げ 講師  ストロールデザイン 古川 浩二 氏
  • 高農カレープロジェクト試食アンケート令和元年11月16日(土)農産物即売会で特設ブースを設け、カレーの試食アンケートを実施しました。
  • カレープロジェクト熊本視察研修令和元年11月19日試作中のカレーの試食、味の決定、企業での商品開発のノウハウを学びました。
  • 園芸科学科ひなたGAP(県版GAP)認証審査

    園芸科学科ひなたGAP(県版GAP)認証審査

    ●審査2019.9.4 ●認証の区分              【青果物】【花き】 ●認証希望品目    ブドウ、カキ、スモモ、マンゴー、メロン、スイカ、米ナス、  イチゴ、トマト(水耕)、ホオズキ、キク、カーネーション 
  • 食品乾燥技術を活用した商品開発

    食品乾燥技術を活用した商品開発

    規格外のブドウや日向夏、キンカンの有効利用するために、食品乾燥機を使った商品開発に挑戦しています。 ドライフルーツとしてそのまま食べたり、チップや粉末にしてお菓子に添加するなど利用の幅を広げていきます。
  • コンソーシアム方式<野菜>

    コンソーシアム方式<野菜>

    2019.10.19(土) 園芸科学科野菜経営研究班では、人と環境に優しい持続可能な農業生産を目指し、県立農業大学校や総合農業試験場、酒造メーカー等と「焼酎廃液」を使ったアールスメロンやスイカの栽培に関する共同研究に取り組んでいます。  今回、コンソーシアム方式によるプロジェクト学習の成果を九州大学アカデミックフェスティバルに参加し、ポスター発表してきました。
  • 寮教育をとおしたキャリア教育

    寮教育をとおしたキャリア教育

    地域創生に関する提言プロジェクト 美郷町における提言の様子です。公共交通機関の話から、各種PR方法の検討、特色を生かした物づくり等、多岐にわたる提言を行いました。
  • 地域創生に関する提言プロジェクト 椎葉村において、地元椎茸を活用したチーズづくりの様子です。 写真は、ゴーダチーズの製造過程です。
  • 寮生1・2年生を対象に実施したキャリアアップ講座の分科会の様子です。 専門学校の担当者から説明を受けています。皆、真剣に聞いていました。
  • グローカル教育プログラムの開発

    グローカル教育プログラムの開発

    官民協働海外留学支援制度~トビタテ!留学JAPAN 第5期生「プロフェショナル部門」に、本校生徒2名が採用され、夏季休暇を利用して短期留学をしました。畜産科学科3年菅井萌未さんは、肉用牛の育て方の違いを学びにオーストラリアに約1カ月間滞在し、放牧や自然分娩などの自然に近い形での畜産を学びました。畜産科学科3年熊瀬川舞さんはソーセージの作り方を学びにドイツに約2週間滞在し、肉屋やスーパーの中を見学させてもらい、作り方の工程を勉強しました。
  • 「夢をかなえるコツ~地域の教育力を活用したグローカル教育~」と題して、香川ランチグループ代表取締役社長の香川憲一様から講話をしていただきました。地域と連携した加工品づくりや海外向け商品の新たな販路開拓について話を聞き、グローバルな視野を持ちつつ、地域に根差した商品開発の大切さを学ぶことができました。
  • これまで本校畜産科学科肉用牛経営研究班が地域に販売していた自家産肥育牛を、「高農和牛」として高鍋町のふるさと納税返礼品に活用してもらうことで全国に発信しました。さらに海外へ輸出し、海外における和牛のニーズや和牛の今後の可能性等、輸出の仕組みや海外での食肉文化を学びました。
  • SPH研究成果中間発表会

    SPH研究成果中間発表会

    令和元年10月17日(木) 場所:本校体育館 成果報告I「草花経営研究班の取り組み(GAP・知財教育・地域連携など)」「模擬会社高農の取り組み(会社経営・商品開発)」「寮教育の取り組み(地域創生に関する提言プロジェクト)」 成果報告Ⅱポスターセッション
  • 令和元年度全国産業教育フェア新潟大会

    令和元年度全国産業教育フェア新潟大会

    令和元年度全国産業教育フェア新潟大会におけるSPH事業発表会に参加 1 日時 令和元年10月25日(金)~27日(日) 2 会場 朱鷺メッセ 新潟コンベンションセンター   3 参加者 4名
  • 模擬会社 高農の経営実践

    模擬会社 高農の経営実践

    令和元年11月6日宮崎県立農業大学校との意見交換会 宮崎県立農業大学校の学生模擬会社アグリカレッジひなたのみなさんと会社経営について意見交換を行いました。
  • ICTを活用した栽培管理と原価計算管理

    ICTを活用した栽培管理と原価計算管理

  • SPH研究成果発表 生徒向けポスターセッション

    SPH研究成果発表 生徒向けポスターセッション

    令和元年12月16日(月) SPH研究の成果発表を本校生徒向けに行いました。普段の総合実習や校外での活動がどのような研究につながっているのかを振り返る良い機会となりました。
  • SPH研究成果発表会

    SPH研究成果発表会

    令和元年12月17日(火)SPH研究成果発表会を行いました。平成29年度より3年間取り組んできた内容を研究主任や生徒による成果発表、ポスターセッションを行いました。発表した生徒達も堂々と今まで取り組んできた内容を発表していました。
  • SPH 模擬会社高農グループ会議

    SPH 模擬会社高農グループ会議

    令和2年1月8日(木)会社総会に向けて グループ(各学科)会議を行いました。農場会計を元に各専攻班ごとの売上や原価を把握し、今年の反省や今後の課題などを話し合いました。 
  • SPH模擬会社高農 第2期社員総会

    SPH模擬会社高農 第2期社員総会

    日時:令和2年1月16日(木)内容:第2期 事業報告及び会計報告(農場会計を企業会計に見立てたもの)が行われました。また、新旧役員交代も行われ、新しい役員に経営が引き継がれました。
  • 商品開発 出前授業「商品開発と知的財産権」

    商品開発 出前授業「商品開発と知的財産権」

    日時:令和2年2月12日(水) 対象:フードビジネス科2年生   内容:弁理士の土屋先生をお招きし「商品開発と知的財産権」のワークショップを行いました。

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